PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室」
マックベースのクライアント環境なら
下記サイトにドイツHelios社のフリー
ウェアをお試しされたらMacOS8.1と
MacOS8.5との差が確認できますよ。
koby さんからのコメント
( Date: 1999年 4月 07日 水曜日 22:05:47)
おお?どこなのかな?URLがおちてますね(笑)
ヘリオスのLANTEST、いいですよね。
で、いま、本物のNTで、MacServerIPのチェックをやるために
DECのマシンにWinNTServer版を入れて、Service for Macと比較を
始めていますが、
ServicePack4で純正のFile Service for Macintoshが、よく、落ちる(苦笑)
クリエータ情報もよくなくなるし、こんなんで、よく、ファイルサーバは
NTのほうがいいなんて、いえるなぁ〜、なんて、思ってます。
ファイルサーバで安くやるなら、やっぱ、AppleShareIP6.1でもいいんじゃ
ないかな、って思いました。
しかし、AppleShareIPは、マシンのスピードに左右してオーバータスクな
アクセスで飛んだりしますので、やはり、10〜20台ぐらいまでが、限界と
判断して良いと思います。
会社のサーバをWindowsNTSP4&MacServerIPエンタープライズにしてみましたが、かなり、好調です。手元にあるのが、まだ、ベータ版なのですが、
NTFSのHDなら、まったく問題なく「頼れるファイルサーバ」になりますね。
スピードのベンチは、他の環境でとれたものが、www.copstalk.co.jpに
あるようです。これが、ヘリオスのLANTESTでとったものみたいです。
で、MacServerIPは、オリジナルのNTのService for Macのコピー終了時に引っかかるような終わるような感じが、殆ど感じられず、快適ですね。
FAT32のHDは、共有を解除したときになんか、変な動作しましたが、
オリジナルのService ForMacでも同じなので、NTSP4の問題かもしれませんね。
ちなみに、8.5の環境から、オリジナルのService for Macintoshのフォルダに
コピーすると、NTがハングしますが、MacServerIPの共有フォルダはぜんぜん飛びませんでした。
参考までに。
→ べんちまーくURL
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