PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室」
お店でPismo見てきました、今の333とあまり変わらないような気がします。 山本先生のページでもHDのアクセスなんてあまり変わってないんですね。。 グラフィックは速いのかも。。皆さんのご意見をお聞かせ下さい。
オオタカ さんからのコメント
(2000年 2月 27日 日曜日 5:47:28 PM)
お店でいじるレベルで分かる範囲ではG3以降のマシンはみんな速いと思いますが。(笑) それが目で見て判別できたらすごいことではないでしょうか? 私の場合エキスポで見たPismoはたしかにゲキ速でしたけど、あまりの速さに実感が湧かず、 当分イイや、と思いましたが。 ただエキスポの時は、メモリーMAXで回線も太いでしょうから、普通のお宅でのPismoがどんな感じかは 興味ありますけど。 (..メモリーMAXというのがさほど非現実的な話でもないってことが、何を隠そう Pismoの凄いところっていう気もしますがな。)
内巻き さんからのコメント
(2000年 2月 27日 日曜日 8:51:29 PM)
iBookユーザーとしてPismoで最も羨ましいのが、3Dグラフィックの速い こと。iBookの場合、Quake3は640×480のサイズではカクカクしてあまり プレーできません。Pismoのグラフィックは、確かPBG3・99の2倍くらい 速いと読んだことがありますから、おそらくQuake3なども快適でしょう。 実際にプレーした方の感想などを待ちたいところです。 グラフィックの速いノートPCは無敵です。デスクトップ型と比べて 劣るのは将来の拡張性だけですから...。
岩田 安樹繁 さんからのコメント
(2000年 2月 27日 日曜日 10:54:33 PM)
こんにちは。Pismo 500を使用しています。 メモリは標準の128MB、仮想記憶offの状態ですが、アプリの起動、ファイル操 作、BeHierarchicのサブメニュー描画、MacMP3のMP3ファイル・コンバート などなど、どれをとっても、以前使用していたWall Street 250と比べて確か に「速さ」を実感します。非常に軽快な印象ですよ。 ただし、それと「40万円を払って購入する価値があるかどうか」という評価と は別の話だと思います。Pismo 500は確かに速いけれども、Wall Street 250 やBronze 400などでも自分の日常業務に十分という方は沢山いらっしゃるで しょうから。 Wall Streetからの乗り換え組にとって、Pismoの良いところは、速さ以外に も軽さ、バッテリの長時間化、AirMac対応、FireWire対応、USB対応、 Ethernetのスピードアップ(100BASE-T)など、たくさんあります。それら を総合的に評価して、買うかどうか悩んでください。今が一番楽しいときです よ。
鉄人404号 さんからのコメント
(2000年 2月 27日 日曜日 11:12:55 PM)
はじめまして、 現在、Wallstreetの300を使用しています。 ソフマップの店頭でPismo500を色々触ってきましたが、 はっきりいって速度は体感できるほど違うとは感じませんでした。 OS9だからでしょうが、 妙に起動も遅く感じました。 OS8.1の起動と比べると堪え難い遅さです。 まあ、速さは別にして、 AirMacやFirewireに価値を見い出すのならば、 買いなのではないでしょうか。
PowerBookRecordings さんからのコメント
(2000年 2月 27日 日曜日 11:44:27 PM)
500MHzを使ってます。 速さのことはわからないですけどCPUパワーはやっぱりすごいです。 波形編集アプリケーションでSparkというのを使っているのですが Wallstreet266の時よりも2倍以上のエフェクトが使えています。 Wallstreetの時は重くて使いづらかったんですが、これで快適に いけそうです。 音楽やビデオのアプリでしたら違いをはっきり感じ取れるのでは ないでしょうか。
著作権とインターネット上での出版権について:この会議室に書き込まれた内容の著作権は原著作者に帰属しますが,その情報をインターネット上で出版する権利は原著作者とPOWERBOOK ARMYが有するものとします。原著作者の運営するホームページまたはPOWERBOOK ARMYメンバーサイト以外から,発言に直接リンクすることは原則的に認めません。POWERBOOK ARMY 代表 飯嶋淳