PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室」
Pismoの英語版を某通信販売で購入しました。 ところが、届いたのはなんと「英国」版! 確かに英語といえば米国より英国が本場ですが、箱をあけて大爆笑しました。 たしかに看板に嘘偽りはないですし、その店は米国版であればちゃんと「US」 と表記するので、ひっかかった私が愚かでした。 ちなみに調子よく動いています。ユニバーサル電源に感謝。
ino さんからのコメント
(2000年 9月 21日 木曜日 10:15:25 AM)
私も同じような経験が有ります 拡張キーボードですが やはり英語版と書いてあったと思いますが USキーボードだと思って買いましたが 何とISOキーボーででした 実害はないのでそういうのもあるのかーで納得できましたが よく確認が必要ですね
Amulet-高山です さんからのコメント
(2000年 9月 22日 金曜日 6:13:25 PM)
えっとすいません。英国版という事で、米語キーボードとの違いは どこなのでしょうか? 英国語版キーボードって見たことないもので 米語との違いを教えて下さい。
fukap- さんからのコメント
(2000年 9月 22日 金曜日 11:07:58 PM)
Pismoの画像では無いですが下記のHPにDuoのキーボードの画像が在ります。 British Keyboard は BM Selection! に http://www.linkclub.or.jp/~bigmuff/B-Number/BackNumbers9912.html French Keyboard は まーくんの診察室 に http://www.linkclub.or.jp/~maakun/Duodiary/DiaryDuo5.html German Keyboard は まーくんの診察室 に http://www.linkclub.or.jp/~maakun/Duodiary/DiaryDuo7.html に出ています。 因みに私は5300のGerman Keyboard を 20thに付けています。 本物の20thドイツ版は他の国のモデルと同じく黒ですので、 まさに世界に(ん、?多分)1台しかないライトグレーキーボード(ドイツ)仕様20thモデルです。(笑)
from UK さんからのコメント
(2000年 9月 23日 土曜日 0:59:53 AM)
今年1月にロンドン市内で購入した英国語版lombardを使っています。 キーボードは英国仕様です。 米国版とどのように違うのか、 手元に米国版がないのでよくわかりませんが、 数字キーボードの 3+shiftが"£"(ポンドマーク)、 4+shiftが"$"(ドルマーク)になっているのが 大きな違いではないでしょうか?ちなみにその他は 1-! / 2-@ / 5-% / 6-^ / 7-& / 8-* / 9-( / 0-) / という並びになっています。 なお、キーボードとは直接関係ありませんが、 OS9からMac OS英国版がなくなり、 米国版(インターナショナル版)に統一されてしまいました。 たとえばゴミ箱はWaste BoxだったのがTrashになったり、 メニューに出るcolourがcolorになったりしてしまいました。 こちらの雑誌でもそれを嘆いていましたよ。 なお、Amulet-高山様、お要りようでしたら、 キーボードの写真をお送りしますよ。
Amulet-高山です さんからのコメント
(2000年 9月 23日 土曜日 4:28:16 PM)
>>3+shiftが"£"(ポンドマーク)、 >>4+shiftが"$"(ドルマーク)になっているのが なるほど、イメージが掴めました。USキーボードが入手困難なので 英国版キーボードなら入手できるルートを持っていまして、 どの位違うのかな?と思ってました。 ふむふむ・・・んー。
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