PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY

会議室:「PowerBookG3 情報室」

PowerLogix BlueChip #6

発言者:朴念仁
(Date: 2000年 12月 19日 火曜日 3:36:07 AM)


ありがとうございます、ありがとうございます。50時間以上起動中です。
沸き上がる安心感。

> 最近思うに、機能拡張等も関わっているのではないかと思います。
う〜ん、どうなんでしょう?私のは1回目も2回目もほぼ同じシステムです。
1回目の不安定だった時、サポートの人に「MacOS基本で云々」と言われたので
「システム書類をインストールしてないのに不安定になるんかい!」
「純正カードと同じに振る舞うのがウリじゃないんかい!」
と(もう少し優しく)文句言ったことはあるんですが(笑)。
最低限のシステムで検証できれば良いんでしょうけど、それだと動かないソフト
やハードがあるので…難しいですね。

VirtualPC 4に関しては… 実は明らかな速度低下を感じました(Win98)。
他のスレッドでも速度向上したと報告があるのに…何故?
やり方が間違っていたのかもしれないし、メモリやHDDイメージの管理の仕方
がだいぶ変更になったので使いこなせていないだけなのかもしれません。
1つ思い当たるのがVPC用のVRAMは4MBで固定になっているみたいです。VPC 3の時は2MBで使用していたのでその辺りが原因かもしれません。
が、VPC 4になってWinNTに本格的に対応したようなので、現在はWinNTを
メインで走らせています。WinNTは軽いし速いしスバラシイデス。
なによりマウスのホイール(スクロール)機能をサポートしたので、とても快適になりました。

長文失礼しました。

PowerLogix BlueChip #5


tyagi さんからのコメント
(2000年 12月 19日 火曜日 10:00:06 AM)

わたしのフリーズの一番の現象は、フォルダーを連続して
開けているときです(ルーペカーソル時)。
Finderの設定で、フォルダーが自動で開く時間は、一番短
くしてあります。
拡張機能に関しては、わたしもサポートに問い合わせたのですが、
全く同じように互換があるわけではないと、言われました。

Virtual PC 4速度低下ですか?
う〜〜〜ん、もう少し待つとします。


びーの さんからのコメント
(2000年 12月 21日 木曜日 2:24:28 PM)

先日,PowerLogixオンラインショップでの価格変更のあったBlueChip466です
が,今日,名古屋大須では59800円とさらに値下げされていました.そろそろ
初期不良?メモリーとの相性も分かってきて,常識的な値段になってきたの
で物欲がそそられます.ちなみにBlueChip500は店頭在庫がありましたが
89800円でした.
さらに欲を言うと5万円位になると現実味が出てきます.


uchiyama さんからのコメント
(2000年 12月 22日 金曜日 2:26:33 AM)

LinuxPPC では, 発熱がすごくて XF402 を正常に make できない件は, 
power save の機能を有効にするパッチを作ってくださった方がありまして,
かなり改善されました. XF402 を make World して 30 分強もつように
なりました. 以前は 15 分もたなかったような気がします. 最後まで make を
通すには, 強制空冷が必要でした. キーボードの上からファンで送風するので
大丈夫でした. make に要する時間は 1 時間 16 分でした.


LinuxPPX Mailing List の過去のメール


tomo さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 6:49:10 AM)

ココにコメントするのが正しいのか分からないんですけど、
私は、PowerBook G3/233-512kを使用しています。

新しいPowerBookに買い換えるよりも安く466(or500)MHzに
なることに魅力を感じているのですが、BlueChipはお薦め
商品でしょうか?

なんだか、#1〜#5までを一通り目を通しましたが、尻込み
してしまいました。
お店で買うと、取り付けとかもしていただけるのでしょうか?

宜しくお願いします。


Kaz さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 8:08:47 AM)

その後、比較的安定して(office2001とIEでたまにフリーズするぐらい)
いましたが、I・Oの128Mのメモリが安売りされていたので2枚入れて
みましたが、起動不良(内蔵HD)、起動しても直ぐフリーズ(CDで起動)でした。
 起動不良の場合、アイコンパレードの後ファインダーが立ち上がらない感じです。
チップも全く同じものが乗っている2枚を載せてもダメということは、
どういうことなんでしょうか?
結局、表64裏128(何れもDOSVノート用)に戻しました。
 


smoky さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 3:53:23 PM)

はじめまして、smokyといいます。

tomoさんへ
私もPowerBookG3 233/14ですが、値段も59,800まで下がりましたので
本日BlueChip466に乗せ変えました。

純正のメモリ32Mのメモリに戻して交換作業をしまたので、仮想メモリ
をONにして作業しました(これが一番不安でした)。
作業後無事256(128*2)Mのメモリも認識して今快適に動いています。
もう少し様子を見て山本先生のページのアンケートに答えようと思いま
す。

発売当初のシリコングリスの量の問題ですが、今はチューブ入りで十分
な量が付属していました。

以上遅ればせながら取り付け完了報告でした。


ogisu さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 7:28:13 PM)

ogisuでございます。
本日BlueChip500を手に入れ早速のせかえました。

私もsmokyさんと同じ233/14でして、メモリを純正で32Mにして仮想メモリー
をONにしたままやりました。今のところは何ごとも起きていません。
まだ、これといったソフトも動かしていないのでなんとも言えませんが...。
山本先生のHPに出ていたメモリのリストには出ていないメモリでしたので
ちょっと不安ではあります。グリスの量はどれぐらいがいいのか逆に不安
でした。チューブになったのはいいのですがつけ過ぎは良くないと山本先生
のHPに書いてあったもので...。

ではでは、またなにかありましたら御報告いたします。


Kaz さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 7:34:21 PM)

 小生のようにメモリによっては安定しているように見える場合,
このBluechipを使用するときのスタートである「MAC0S-ROM」の吸い上げと
「Bluechip」への書き込みをもう一度実行することによって状況は良くなるんでしょうか?
 どなたか複数回ROM内容の吸い上げ・書き込みをおこなった方は
いらっしゃいますか?
 状況はどうですか?


uchiyama さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 7:37:56 PM)

シリコングリスは, チューブに入っているものだと, ものすごくあまりませんか.
私は 500MHz 版を購入しましたので, チューブ入りだったのですけれども, 米粒の
1/2 程度の量を, アルミ円板の中央につけただけです. それ以降, メモリを追加する
ために何度か開けていますけれども, いつも周囲にはみ出した分を中央に集める
だけで, 追加していません. それで全く問題ありません.


uchiyama さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 7:46:40 PM)

BlueChip がお勧めか否かは, 技量にもよるように思います. CPU モジュール裏側の
メモリのとりつけは, 本来ユーザでやってはいけない(保証されなくなるのでしたっけ,
うろ覚えなので, 間違っていたら指摘を)ことだったように思います. 裏側のメモリの
取り付けを自分でできる技量(純正 CPU モジュールで裏側のメモリを交換したことが
あり, 正常に使ってきた)がある人なら, まぁまぁ大丈夫でしょう. それでも, 
SO-DIMM ソケットが純正 CPU モジュールほどいいものではないような感じが
しますし, CPU モジュールをロジックボードに挿すときの力もかなり必要な感じが
しますので, 純正 CPU モジュールよりは, 少し注意が必要なように思います.

# すみません, 1 つ上, 2 重になってしまいました.


朴念仁 さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 8:17:55 PM)

> Kazさんへ
以前PowerLogix Japanに聞いたんですけどBlueChipのROMへの書込みは
一度実行すると内容を消去しない限り再書込みはできないそうです。

パワロジからの回答↓
 工場出荷時にはROMの中に、起動したらハードウェアのチェック後ハードディ
 スクのあるところに保存されているデータ(ROMデータ。このデータを
 PowerLogixユーティリティで生成します)を読みにいくように命令が書き込
 まれております。
 一度ROMにデータを書き込んでしまうと、この命令は消されてしまうために
 ROMの書き換えはできません。

でもって、ROMの消去を依頼すると新品と交換(消去用の機械がまだ日本に無い為)
になるので、きっと再書込みをした人はいないと思います。また、
「ROMの書き込みが不完全な状態なのに異常が無い様に振る舞ってしまうことはあり得ますか?」
と質問したところ「100%無いとは言い切れないとおもいます。ただ、正常の作業が
終了されればその可能性は低いとは思います。」
と、回答がありました。悩ましい言い回しです。


Kaz さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 8:25:53 PM)

朴念仁 さん
早速のご回答ありがとうございます。やはり2度書きはムリですか。
小生のBluechipは一度Powerlogoxで動作を確認してもらっていますので
ROMの書き込みはうまく行ったと思いますので,後はシステムの問題でしょうか?(でもCD-ROMで起動してもダメっだったし・・・)
とにかく,メモリ256MBにしたいなあ・・・


ogisu さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 8:30:44 PM)

> 米粒の1/2 程度の量を, アルミ円板の中央につけただけです

ありゃりゃ、それだけでいいんですか!!む〜〜つけ過ぎた...。
たしかに、メモリを付け替えるときに一度あけましたが、べっとり
CPUをおおってました...。これヤバいですかね...。温度的には
50〜60位なんですが...。


tomo さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 9:42:58 PM)

smokyさん、ogisuさん、uchiyamaさん、コメント有り難う御座います。
なんだか出来そうな気がしてきました。

私の技量ですが、今までにCPUモジュールの脱着&裏面メモリー交換の
経験がありますので何とかなるかな?
詳しい解説書とかも付属してるんですよね?

それと標準のメモリーに戻して(?)作業されたと言うことですが、
これは、標準のモジュールのメモリーを戻してROM吸い出しを実施して
BlueChipに標準メモリーを移し替えてROM書き込みを行ったのち、
所定のメモリーに着け直した、と言うことでしょうか?


smoky さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 10:30:04 PM)

>それと標準のメモリーに戻して(?)作業されたと言うことですが、
>これは、標準のモジュールのメモリーを戻してROM吸い出しを実施して
>BlueChipに標準メモリーを移し替えてROM書き込みを行ったのち、
>所定のメモリーに着け直した、と言うことでしょうか?

そうです、私の増設メモリは両方とも動作確認のとれているチップでは
なかったので、また、トラブル時の保険のために純正のHDDとメモリに
戻して行いました、でも何度も開いたり閉じたりしなくてはいけないので
疲れました。

確かにグリスは多すぎましたね、私も結構つけ過ぎたみたいです、でも
温度はかなり低くなりました。
今のとこ快調に動いています、RealPC+Win98もかなり使えるようになり
満足しています。


ogisu さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 10:35:03 PM)

tomoさん、私もそんなに詳しくないのですが、一応そういうことになりますかね。
念には念をいれて、出荷状態というんですかね?!そういう素の状態にする
のが一番だと思います(ハードディスクも含めて...)自分は、ハードディスク
は何もしませんでしたが、メモリはもとのモノに戻して吸い出し書き込み
をしたのち、いままで使っていたメモリに替えました。解説書も付いてる
のですが、僕には分かりにくかったです(得に図が)。しかし、PowerLabさん
のBlueChip Special Sectionにある写真付きの取り付け補助HPを見てやりました。
私自身、1回もあけたことのない人間でしたので...。tomoさんのように
開腹したことのある方は私が思うに簡単ではないかと...。

報告ですが、dots the screenというスクリーンセーバーらしき物をいれていたのですが、これの動きがぎこちなくなりました...。


PowerBook Special Web


Zam さんからのコメント
(2000年 12月 23日 土曜日 11:05:57 PM)

わたくしはoriginalのwallstreetのHDは2400に移植してしまっていたので
そのまま(DARA-225000)、メモリもそのまま384MBでROM吸い出しを
やりました。
結果、今のところ何の問題もありません。快調です。
BlueChipに交換した直後の再起動の時、液晶がいつまでたっても
映らなくて、バッテリー、電源を抜いて再起動させてしまいました。
ROMがちゃんと書き込まれているか不安だったのですが、(というのか今も不安ですが)何の問題もないのでいまのところ気にしないで使ってます。
ちなみにグリスは使わずに、CPUの上にシリコンシートを乗せ、使っています
が、Gauge Proでの温度は50度台です。
VirtualPC3.0+Win95も快調ですし、すごく満足しています。


たろへい さんからのコメント
(2000年 12月 24日 日曜日 2:50:32 PM)

私もZamさんの様に交換後最初の起動時に同様の症状が出ました。
その時はキーコンビネーションのハードウェアリセットをかけたら
無事起動出来ました。
でもロム書き込み時の画面も出ていないし未だに正常に書き込まれたのか
ちょっと心配です。
ロム吸い出し時の環境は233/13"ですべてノーマル状態に戻してありました。
現在は466MHz/384MB/20GBでとりたてて問題も無く快調に作動しています。
Pismo500と併用して使っていますが、通常の使用(2D)ではPismoと較べても
まったくストレスを感じません。一緒に較べて始めて分かる程度です。
グラフィックの高度なゲーム(3D)などをやるとさすがにつらいでしょうが。
Pismoより匡体がしっかりしていて使い心地がいいので、こっちが自宅での
メインマシンになりつつあります。

同じ症状が出てなおかつ正常に作動している方がいらっしゃったので、
ちょっと安心しました。


yamamoto さんからのコメント
(2000年 12月 25日 月曜日 1:39:54 AM)

みなさまのお陰で、メモリの相性問題について、ある程度まとめる
ことが出来ました。
最近は安定動作の報告が多いことや、既に出荷数も1000を越えているよう
すですので、ごく一部の不具合を除き、接触不良が一番の原因であると
考えております。

今後、アップグレードする方には、渋いメモリスロットのならしと、接触
不良を防ぐ意味でのTipsを用意してみました。

またLinuxに関しての不具合も、パワーマネージメントを活用することで
ある程度回避できるめどがたった模様ですので、期待できます。

私も、3日前から500MHzを購入し、466MHzに引き続きロードテストに入り
ました。466MHzに関して言えば、電池の持ちも良くなり、東京名古屋間で
DVDを見た後、30分ほどホームページの更新作業が出来たことを考えると
1年前、DVD再生だけで精一杯だったことに比べ、改善を感じました。

はたして、500MHzにはどのような問題が待ちかまえているか判りません
が、発熱、消費電力などの使い勝ってを調査していきます。

BlueChip G3 466の安定性とメモリー


tomo さんからのコメント
(2000年 12月 26日 火曜日 6:19:08 AM)

みなさま、色々教えていただき、本当に有り難うございます。<(_ _)>

基本は、全くの初期状態に戻すのがポイントのようですね。
また、yamamoto先生の所なども参考にさせていただきながら
この冬休みにチャレンジしてみたいと思います。o(^-^)o

今世紀中に出来るかな?
結果は、またココに報告に来ますので、宜しくお願いします。

それにしても今使ってるメモリーとの相性が悪かったらどうしよう。
え〜ん、なけなしの冬ボーがどんどん出ていく〜。(>_<)ヽ 


eazy さんからのコメント
(2000年 12月 26日 火曜日 1:54:01 PM)

はじめまして。

本日、BlueChip466MHzを装着しました。
機種は233MHz13"のWallStreetです。
メモリはセンチュリー製の256MBと128MBです。
システムをデフォルトの9.0.4にして
ROMの書き込みをしました。
メモリは上下とも付けたままです。
スムーズに書き込みできました。
今のところ問題なく動作しています。
特に不具合は見受けられません。

思ったのですが、マニュアルにあるように、
ハードディスクを外さずに
付属の金具でCPUカードを外してまた戻すのは
非常に難しいのではないでしょうか。
私は以前から、CPUカードを外す場合は、
必ずハードディスクを外すようにしています。
そうすることで、接続カ所を確かめながら、
しっかりと装着することができます。
メモリの装着具合も良く確認できます。
ハードディスクを外すにはトルクスドライバが必要ですが、
着脱自体はソケット式なので簡単です。
ハードディスクを外さずにCPUカードを着脱するのは
よほど慣れた人でないと、
本当に難しいと思います。

体感できる速度向上ですが、
通常の環境においては、
やはりヴィデオチップが非力なため
ほんの気持ち程度しかありません。
が、Virtual PC 3.0は確実に速くなりました。
まだ試していませんが、
CPUに負荷のかかる作業をすれば、
かなりの速度向上が見込めます。


uchiyama さんからのコメント
(2001年 1月 4日 木曜日 0:42:41 AM)

BlueChip G3 500MHz のカードの引き落としの明細が届きました. 7 月末に Cyberian Outpost に
注文して, 11/15 に決済されていました. 出荷日です. 送料込で, 648.23 ドル
でした. 11/15 の決済でしたので, レートは今よりは随分よくて, 1 ドルが
110.4 円で計算されており, 71,564 円になりました. 日本で購入するよりは
安価でしたが, 当然, それなりのリスクはありますので.


朴念仁 さんからのコメント
(2001年 1月 12日 金曜日 1:20:17 PM)

266/14"→BlueChip G3 466/233を使用しています。
とりあえず MacOS 9.1が問題なく動いてます。当然といえば当然ですが…

余談
Lombard用のBlueChip G3が出るらしいですね。
何MHzになるんでしょうかね。
(BlueChip G4と来て欲しいような、G3高クロックのほうがありがたいような…)


tyagi さんからのコメント
(2001年 2月 1日 木曜日 4:30:01 PM)

みなさんかなりご無沙汰しておりました。
私のBlueChipは、OS9基本状態でもVirtual PCがかなり不安定なので、
もう一度Powerlogixに相談してみました。
HDの磁気による不具合を解消する防磁シートを、無料で配布しているとのことでした。
これでもだめだったら、BlueChipを送り返すことになるみたいです。
うーーん、こんなことだったらもっと早く相談すべきだった・・・・
防磁シート届いたらまた報告します。


GEN さんからのコメント
(2001年 2月 1日 木曜日 7:47:27 PM)

現在266/14改BlueChip466でVPC使用にも問題発生していません。
防磁シールドはパワーラボさんから同じく無料(切手代ぐらい)で
送ってもらい使っています。
Powerlogixさんの見解が正しければ、防磁シールド(スリープ不具合解消の
ため付けた)これが効いているのかもしれませんね。
メモリーもBlueChip466換装前から付けていたプリンストン製のものですが
相性は問題有りません。
(上段メモリースロットと形状が干渉したので削りましたけど)
メモリーの型番は今は分かりません。(自宅にメモを置いてきましたので)
スロットを削る必要があったメモリーは山本先生のページに記載されていた
ものです。(ので対応が早くできました。感謝しています。)

他のスレッドで、まだOS9.1との相性問題(CDインストール失敗)とか
気になる情報が取り交わされているようなので、後で家に帰ってメモリー等
細かい情報を書き込みたいと思います。


shou さんからのコメント
(2001年 2月 1日 木曜日 10:37:56 PM)

tyagiさんの情報、大変貴重です。
実は私のBluechipも不安定でPowerlogixに
旅立っています。防磁シールドの入手を
考えてみます。


GEN さんからのコメント
(2001年 2月 2日 金曜日 1:16:12 AM)

現在の状況です。
PBG3-266/14改Bluechip466-OS9.1-256MB-20G(DJSA220)
メモリーはプリンストン製で
上段:PABG3XW-128 チップTC59S6408BFT-80
下段:P144S-128  チップTG48LC16M8A2-8EB です。

Bluechipへの換装はOS9.1にした状態でメモリーHDともに上記の状態で
行いました。
(ノーマル状態が一番いいという情報には、相反していましたが)

防磁シールド(HDに被せる)は以前に、DCXA210000からDJAS220へ換装時
スリープ解除不具合でパワーラボさんから取寄せました。
(丁度案内があったので)
ソフトの相性か何かで結局は解消できませんでしたが、スリープはあまり
使わないので、無視しています。

防磁シールドのお陰かは、はっきり分かりませんが、VPC3.0.3で特に不具合
有りません。(WIN95セットCDにて、そのままインストールです。)
使用頻度は1日1時間程度で他はMACですので不具合発見に至っていない
かもしれません。(ただ、起動時に転けたことはありません)

CPU温度も一番低い時で26度、高くて50度です。

パワロジが配布している防磁シールドはHDに被せるんでしょうか?
それともCPUを覆っている蓋に取り付けるんでしょうか。
今後の参考に教えていただければ幸いです。


tyagi さんからのコメント
(2001年 2月 2日 金曜日 8:42:06 AM)

レスありがとうございます。GENさん、shouさん。
そうですね、Powerlogixの配布している防磁シートどのようなものか
非常に興味があります。shouさんもPowerlogixに防磁シートを相談さ
れてはいかがでしょうか?無料配布らしいですから、あった方がいいと
思います。
実は、私のHD(DARA225000)はあまりにも回転音がうるさい(というか
か、頭が痛くなりそう)なので、薄いテフロンシートをかぶせてみまし
たが、音的には全く変化無かったです。あの回転音かなりつらいです。
GENさんのDJSA220とかは、HDの音は気にならないのでしょうか?
5411rpmの回転だと仕方がないのでしょうか?


GEN さんからのコメント
(2001年 2月 2日 金曜日 1:00:29 PM)

tyagiさんこんにちは。
以前どこかでコメントしたかもしれませんが
DCXA210000からDJSA220への交換目的は
容量、速度、静かさアップでしたがどれも向上しました。
速度は結構体感できました。(キャッシュの効果でしょうか)
静かさはキーン、シューンと表現しづらいのですが耳障りな音に悩んで
いましたが、今はほとんど音が聞こえなくなり満足しています。
ただ、個体差、経時変化は付き物なのでやってみないとわかりませんね。
これが一番の悩みかもしれませんが、、、視聴できないですもんね(笑)


tyagi さんからのコメント
(2001年 2月 2日 金曜日 2:17:00 PM)

GENさんこんにちは。
間違いなくDCXA210000よりもDARA225000のは耳障りです。
音としては、HDが回転している間はずーーっと、ミーーンといった感じです。
本当に最近頭が痛いです。
話は変わりまして、Bluechipですが、私の場合やはりVPCかなり怪しいですね。
VPCをバックで処理をさせながら、デスクトップをつついていると、フリーズします。
今は、MacOS基本からいろいろ拡張を入れましたが・・・・
おそらくOS基本状態でも同じかと思われます。
早く、防磁シートこないかなーーぁ。


tyagi さんからのコメント
(2001年 2月 5日 月曜日 2:33:05 PM)

磁気シールドが届きましたので、参考までに報告いたします。
基本的には山本先生のところに記載されているものと同じ構造(Powerlab型)です。
取り付け方に関しては、丁寧な説明書が写真付きで添付されていました。
早速取り付けて、OS9基本で起動!Virtal PCをたてたところネットワークの
接続でフリーズ、ありゃ!?手痛いご挨拶でした。
これで心おきなく、Powerlogixさんに返送になりそうです。
添付されている案内には磁気シールドでだめな場合は、コンピューターとの
相性が悪いと考えられるので、返送した後直ちにチェックを行い別ロットの
BlueChipを送付しますと案内があります。
これから早速、Powerlogixに問い合わせをしてみます。


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