PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY

会議室:「PowerBookG3 情報室」

カセットテープ音源をCD−Rに落としたい。

発言者:もんdp
(Date: 2001年 1月 5日 金曜日 7:07:14 AM)


PISMOを使ってテープなどの音源をCD−Rに焼き付けたいと思ってます。
音楽CDーR専用機を使えばいいのでしょうが、結構値段もはるようですし、
PISMOでうまくできないかと考えています。
うまい手はないものでしょうか。
そもそも音楽専用CD−RとふつうのCD−Rと大きな差はあるのでしょうか。
アドバイスお願いします。


KAZU さんからのコメント
(2001年 1月 6日 土曜日 3:21:27 AM)

音楽用と普通の CD-R のメディアの差は、確か著作権料が入ってるか
入ってないかの違いだけだったと思います。
だから、音楽専用として売られてるメディアは高い、と。
で、音楽用のメディアはコンピュータ上でも普通に使えるけど、
その逆(データ用メディアを音楽用レコーダで使う)はできません。

で、本題ですがテープを再生する機器から外部サウンド入力端子に
つないで、一旦 AIFF とかにして取り込めば、あとはライティング
ソフトでオーディオ CD として焼けば目的は達成されると思います。


とし さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 3:59:59 AM)

どの程度差があるかかどうか分かりませんが、今月号の
win pc(日経BP)というwin系の雑誌でCDRの特集があって、
その中でメディアによる音質の差についても
触れていました。マクセルのコメントでは
諸条件で一応の差があるようなことが書いてありましたが。
もちろん値段の差の最大のものはデジタル録音の補償金
の有無ですけれど・・・・


KAZU さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 6:43:48 AM)

そうですか、私は Win 系雑誌はあまり見ないものでそういった情報は
知りませんでした。
ただ、それならばメディアの差(どのメーカーのか)によってエラー率が
変わるのも音質には影響してくると思います。

まあ、元の話ではアナログのテープ音源ということなので、そこまで
厳密な音質の差までは必要ないと考え、前記のように書きました。
たぶん、その音源となるテープの再生装置の良し悪しが、最も音質に
効いてくると思います...


もんdp さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 7:58:11 AM)

なるほど、よくわかりました。
補償金なんてものが加算されていたのですね!
驚きです。
コメントありがとうございました。


R さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 4:57:17 PM)

最近CD-TEXTのことで検索しているうちに見つけたところです。
CD-Rメディア毎の音質とかいろいろ有益な情報がありました。

CD-R Home Factory
http://www.tdk.co.jp/tjchf01/index.htm

CD-R Maniacs
http://www.cdr.ne.jp/

- ミュージックCDRドットコム - メイン
http://www.musiccdr.com/index.html

-CDRの杜掲示板-
http://www.big.or.jp/%7Eforest/su/cdrforest/l/


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