PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室」
PISMOを使ってテープなどの音源をCD−Rに焼き付けたいと思ってます。 音楽CDーR専用機を使えばいいのでしょうが、結構値段もはるようですし、 PISMOでうまくできないかと考えています。 うまい手はないものでしょうか。 そもそも音楽専用CD−RとふつうのCD−Rと大きな差はあるのでしょうか。 アドバイスお願いします。
KAZU さんからのコメント
(2001年 1月 6日 土曜日 3:21:27 AM)
音楽用と普通の CD-R のメディアの差は、確か著作権料が入ってるか 入ってないかの違いだけだったと思います。 だから、音楽専用として売られてるメディアは高い、と。 で、音楽用のメディアはコンピュータ上でも普通に使えるけど、 その逆(データ用メディアを音楽用レコーダで使う)はできません。 で、本題ですがテープを再生する機器から外部サウンド入力端子に つないで、一旦 AIFF とかにして取り込めば、あとはライティング ソフトでオーディオ CD として焼けば目的は達成されると思います。
とし さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 3:59:59 AM)
どの程度差があるかかどうか分かりませんが、今月号の win pc(日経BP)というwin系の雑誌でCDRの特集があって、 その中でメディアによる音質の差についても 触れていました。マクセルのコメントでは 諸条件で一応の差があるようなことが書いてありましたが。 もちろん値段の差の最大のものはデジタル録音の補償金 の有無ですけれど・・・・
KAZU さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 6:43:48 AM)
そうですか、私は Win 系雑誌はあまり見ないものでそういった情報は 知りませんでした。 ただ、それならばメディアの差(どのメーカーのか)によってエラー率が 変わるのも音質には影響してくると思います。 まあ、元の話ではアナログのテープ音源ということなので、そこまで 厳密な音質の差までは必要ないと考え、前記のように書きました。 たぶん、その音源となるテープの再生装置の良し悪しが、最も音質に 効いてくると思います...
もんdp さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 7:58:11 AM)
なるほど、よくわかりました。 補償金なんてものが加算されていたのですね! 驚きです。 コメントありがとうございました。
R さんからのコメント
(2001年 1月 7日 日曜日 4:57:17 PM)
最近CD-TEXTのことで検索しているうちに見つけたところです。 CD-Rメディア毎の音質とかいろいろ有益な情報がありました。 CD-R Home Factory http://www.tdk.co.jp/tjchf01/index.htm CD-R Maniacs http://www.cdr.ne.jp/ - ミュージックCDRドットコム - メイン http://www.musiccdr.com/index.html -CDRの杜掲示板- http://www.big.or.jp/%7Eforest/su/cdrforest/l/
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