PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室(PBG4の話題禁止)」
今晩は。永遠の初心者ぴずもんでござります。 最近2.5"内蔵ディスクの値段が下がってきたので、OS Xの導入準備という意味でも、 ハードディスクを換装しようかなあと思っているのですが、ここで質問です。 Pismoユーザの方の殆どがご存知と思いますが、 発売当初にPismoのハードディスクレスポンスを改善するフリーウェアで、 APM Tunerというのがありました。 私もいまだに使ってまして、現在内蔵の12Gのディスクはこれがないと反応がにぶいです。 例えばより性能のいい、IBMの32Gのディスクに換装したような場合、 APM Tunerのお世話にならなくとも済む、というようなことは起こりうるのでしょうか。 それとも、Pismoはいつまでも起動項目にAPM Tunerのエイリアスを、 入れたままやっていかなくてはならないのでしょうか? どなたかご存知の方、参考意見等いただければ幸いです。
通りすがり さんからのコメント
(2001年 3月 18日 日曜日 2:25:37 AM)
こんばんは。 わたくしPismoにIBMのDJSA-232を積んでますが、 APM Tunerを使うとレスポンスが「おもいっきり」改善されます。 ということで、今どきの性能の良いHDDでもAPM Tunerのお世話になると思います。 というか、今どきの大容量HDDの方がAPM Tunerが「利く」ような気がします。 そんな気がするだけで、何の確証もありませんが。
Heeday さんからのコメント
(2001年 3月 18日 日曜日 1:49:57 PM)
Yamamoto先生のところで、各種HDに対するAPM Tunerの効果を 色々なユーザの報告を元にまとめてらっしゃいます。 Wall Street 250+DJSA-220+カッターの刃ですが、個人的には APM Tuner (値は246にセット) は「効果大」です。 Mercury 400+DJSA-210でも有効です。 → Pismo & Mercury HD Compatibility Matrix
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