PBC PowerBook Conference by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室(PBG4の話題禁止)」
2000/6に某店のBTOサービスでPismo 400を 256MBメモリ付で購入したものです。 新しいFirmwareでの非対応メモリの記事を見て気になったので、 (Firmware updateは未実行です) メモリの品番を調べたところ、トランセンド社のTS256MAPIMACでした。 このメモリはどうやら旧iMac用の66MHz用のメモリらしいのですが、 Pismoは100MHzバスだと認識しておりましたので、不思議に感じました。 もともとPismoの対応メモリの仕様としてはこれは対応されているものなのでしょうか? そうではなくて偶然認識されているレベルだとすると、 パフォーマンス等、本来よりも劣っている状態で稼動させていることになるのでしょうか?
たこ さんからのコメント
(2001年 4月 5日 木曜日 6:24:59 PM)
以下のWebを参照する限りでは、PBでも使用可能な様ですが、システムプロフィール の表示によってはあまりよろしくない状態(誤認識)であるかもしれません。 一度販売店またはトランセンドジャパンに確認された方がよろしいかと... 過去ログに同様な事例で販売店で交換してもらった話もあります。(トランセンドで検索するといいですよ。) 私のPBにはPB(FW)対応のメモリ(Trancend社製:TS256MAPPB100)を使用しています。 → 山本先生のHome Page
たこ(追記) さんからのコメント
(2001年 4月 5日 木曜日 6:28:25 PM)
過去ログ(トランセンドジャパン担当者のコメントあり)は以下の通りです。 → 過去ログ(Pismoメモリ動作人柱情報)
h さんからのコメント
(2001年 4月 6日 金曜日 1:07:08 AM)
たこさん、ありがとうございました。 過去ログ拝見させて頂き、問い合わせてみましたら、 ショップの方で交換してもらえることになりました。
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