PBCA PowerBook Conference Archives by POWERBOOK ARMY
会議室:「PowerBookG3 情報室」
PISMOのメモリ増設の際、CPUとCPUヒートシンクが外れました。 CPUとラディエーターが離れてしまった状態です。 CPUには、CPUヒートシンクとの接着剤のような跡があります。 そのまま、ラディエーターを付け、その上からヒートシンクでネジ止め してしまいましたが、問題あるのでしょうか。 起動は正常にします。 CPUの温度はインターネットを使用中で47〜43度くらいです。 何かご存じの方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
メテオ さんからのコメント
(2001年 8月 20日 月曜日 0:27:35 AM)
CPUについてるのは接着剤でなく熱伝導を促すためのシリコングリスです。 私もずいぶん以前自分で外して同じように再度取り付けましたが何ら 問題はありません。ただヒートシンクの下に付いてるCPUに合わせた形の 黒い枠がずれていると、きちんとCPUと接合されていないことになるので それは危険だと思います。
M さんからのコメント
(2001年 8月 20日 月曜日 1:07:33 AM)
メテオさん 情報ありがとうございます。 ご指摘の黒い枠は、一度トルクスで外してCPUにあわせてから 止めたので大丈夫です。 シリコングリスは再度付けた方がいいんでしょうか?
メテオ さんからのコメント
(2001年 8月 20日 月曜日 1:57:19 AM)
ふき取ってしまったとかじゃなければ特に塗り直さなくても平気だと 思います。私はそのままにしておきました。 あれは確か一定量以上塗っても効果があるものではないと以前DOS/V系の 自作ページで読んだことがあるような気がしますので。。 #何か間違ってましたらどなたかフォローお願いいたします。
M さんからのコメント
(2001年 8月 20日 月曜日 8:54:05 AM)
メテオさん ふき取ってはいないので、そのまま調子を見てみます。 ありがとうございました。
著作権とインターネット上での出版権について:この会議室に書き込まれた内容の著作権は原著作者に帰属しますが,その情報をインターネット上で出版する権利は原著作者とPOWERBOOK ARMYが有するものとします。原著作者の運営するホームページまたはPOWERBOOK ARMYメンバーサイト以外から,発言に直接リンクすることは原則的に認めません。POWERBOOK ARMY 代表 飯嶋淳